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ツバメの生活を描いた物語絵本です。絵本をつくること自体はじめてで、イラストとは違う世界を体験させて頂きました。
今回は少しだけ画材を変えて、ガラスペンの線画にアクリル絵具で着色しています。ガラスペンを酷使した結果、先端部がすっかり擦り減ってしまい、後半は線の太さを調整するのに腐心しました。

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「つばめのハティハティ (鳥のおはなし絵本) 」
著者:寒竹孝子:文 箕輪義隆:絵
出版社:アリス館
価格:1575円(税込)


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|2013/04/29|
オオワシ、オジロワシ、シマフクロウ、アカヒゲのイラストが使われています。
日本の世界自然遺産
|2013/04/07| インターネット
春夏秋冬、どんな季節にどこに行けば、どんな鳥が観察できるのか。見どころや観察ポイントが豊富な図版で紹介されています。「鳥の絵の描きかた」という2ページのコーナーで、スケッチの仕方を紹介しています。

torino-jiyuukenkyuu.jpg
鳥の自由研究
吉野俊幸(写真) 寒竹孝子(文) 高橋和枝(絵)
アリス館 2600円+税
|2013/04/04|
空飛ぶ漁師カワウとヒトとの上手な付き合い方
坪井潤一著 成山堂書店 1800円+税

カワウはどんな鳥か。なぜ数が増え、どんな問題が生じているのか。漁業被害にどう対処するか。タイトル通り、カワウとの付き合い方がわかる本。本編の一部とチラシに写真を使って頂きました。

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|2013/04/04|
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